はじめまして、
不動産投資専門の税理士
萱谷有香(かやたに ゆか)と申します。

私自身、木造1棟を所有し、今年の4月に
3棟(RC・重鉄・木造)を購入予定の
現役の税理士大家です。

私の所に不動産投資の相談に来る方の多くが

「早く会社を辞めたい」

「これ以上会社にいてもしょうがない」

「今の給料と同じくらい
不動産投資で収入を得るには
どうしたらいいんですか?」

というお悩みを抱えています。

ご家族がいたら簡単に会社を辞めるわけには
いきませんし、何より奥さんから
猛反対を受けてしまいますよね。

これからお伝えするのは
そのような状況の方に
私がいつもしているお話です。

もしあなたが年収1000万円前後で
早期リタイアを目指しているなら

聞いておいて損はない話だと思います。


サラリーマンで不動産投資、特に
一棟物件の購入を検討している方の多くが
手残り、つまり税引き後のキャッシュフローで
年間1000万円
を目指していらっしゃいます。

1000万円の不労所得があれば
会社をやめても家族に迷惑をかけず
今の生活レベルを維持したまま
時間にゆとりのある生活を送れます。

家族との時間を大切にしたり、
これまで時間がなくて我慢していた
趣味を思う存分楽しんだり

自分が本当にやりたいことに
没頭することもできます。

しかし、それで終わりではありません。

不動産投資に費やす時間も
今の数倍、数十倍は取れますので
所有する物件の数を増やしていけば
手残り2000万円、3000万円…


ここまでくれば
何にも縛られることのない
“自由でゆとりある人生”
を送ることができます。

好きな時に好きな場所へ旅行に行ったり
家族に好きなだけ贅沢をさせてあげられます。

沖縄やリゾート地に移住したり
地方に豪邸を建てて野菜でも作りながら
悠々自適な生活を楽しむのもいいでしょう。



頼れる夫、尊敬される父親…

あなたに「もしものこと」があっても
不動産が十分なお金を生み出してくれるので
ご家族の将来は安泰です。


「不動産投資」を『わざ』と難しく教えて
セミナーや情報販売で稼ぐ人もいますが
実は、不動産投資で成功する秘訣は
とてもシンプルです。

STEP1:良い物件を安く買う
STEP2:節税で利益を確保する

という単純な流れです。

多くの方が心配するのは

「空室になったらどうしよう…」
「出口がどうなるか不安…」

と、購入後のことばかりなのですが
不動産投資で成功しようと思ったら

購入前にやるべきことを100%やる

と考え方を改める必要があります。


当たり前の話ですが…

安く買えば利回りは上がります。

安く買って毎月のローンの返済が少なくなれば
手残りも増えます。

さらに売却益が得られる状態なら
出口の心配をしなくて済みます。

また、賃貸需要がある場所の物件を買えば
空室に悩むことはありません。

今回一緒に講師を務める
安次富(あしとみ)さんがお伝えする
ノウハウを活用すれば…



のように、かなり格安で一棟物件を購入できるかもしれません。

さらに…



こんな常識はずれの価格で一棟物件を買うのも夢ではありません。


と確信できるぐらい安く買えれば

「貸して良し、売って良し」

あなたがいま抱いている
不動産投資に関する不安や悩みも
解決するのではないでしょうか?

そう、

不動産投資において最も重要なのは

「保有中に何をするか」

ではなく

「出口をどうするか」

でもありません。

「どの物件をいくらで買うか」= 入口

なのです。

空室を心配する前に、空室になりにくい物件を探す。
出口を心配する前に、出口に困らない価格で買う。

ここに全身全霊を傾けなければなりません。

世界一の投資家であるウォーレン・バフェット氏も
こう言っています。

『高いハードルを飛び越える努力をするより
低いハードルを見つける努力をしろ』

と…。

「でも萱谷さん、どうすればこんなに安く
買うことができるんですか?」

「こんなオイシイ話、絶対に回ってきませんよね?」

もしかしたらあなたはそんなふうに
思っているかもしれませんが、
宇都宮市の一棟を半額以下で購入したのは
あなたと同じ一般の方です。

なぜこの方は『買った瞬間に利益が確定』するほど
安い価格で一棟物件を買うことができたのでしょうか?

物件を安く「買える人」と「買えない人」の違いは
一体何なのでしょうか?


これが今回の講座の重要なテーマの1つです。

そして、格安で優良物件を買うことができたら


基本的に儲かれば儲かるほど税金は高くなります。

不動産投資に限らず、稼いている方の
共通の悩みが税金対策です。

例えば、法人で物件売却するにあたっては
決算期を変更したり、セーフティー共済を
活用して売却益を圧縮することで
税金を減らします。

この「節税」こそ『知っているかどうか』で
大きな違いが出てくる分野です。

私自身は消費税還付というスキームを活用して
300万円の自己資金を取り戻しました。

さらに私のクライアント様の中には
消費税還付で


した方もいらっしゃいます。

手残りを重視する投資戦略であれば
消費税還付は非常に強力な対策になります。

しかし、この『消費税還付』というテクニック・・・

いわゆる税金逃れだとみなされ、平成22年4月
平成28年4月と2度に渡って消費税法が改正されました。

この改正によってこれまでの手法が使えなくなり
還付を受けるのは難しくなった
と言われています。

でも・・・実はまだ抜け道があるんです。

これまで使えていた5つの消費税還付スキームのうち
たった1つだけ、今でも有効なスキームがあるんです。

ただ、これを実現するには購入の半年以上前から
周到な準備を進めておく必要があります。

何も対策せずに購入してしまったら
もう還付は受けられません。


税金に関する法律は
非常によく考えて作られています。

節税はちょこっと勉強して
対策できるほど単純ではありません。

節税で重要なカギを握る減価償却費も
目先の節税のことだけ考えて使うと
あとで「しっぺ返し」を食らいます。

ここでは詳しくお伝えしませんが
物件保有中の節税はできたとしても
売却時にそれが跳ね返ってくるんです。

よく一般の投資家さんが節税について
語っていますが、プロからすると
「??」というものがあります。


になりかねません。

例えば

「家賃年収1,000万円を超えたら法人化したほうが良い」

ですが、これはまったくのデマです。

家賃収入が大きくなっても、経費がたくさん掛かって
利益が出ないような物件であれば、
法人化をする意味はありません。

そもそも人によって法人化の
最適なタイミングは異なります。

税法にも色々あるので、同じ税理士であっても
不動産投資に詳しくないと対策するのは難しいです。

物件を買うのと同じように、節税も

購入前にどれだけシミュレーションをして
手を打っておくか

やはり『入口』が重要なのです。

しかし実際は…


人があまりにも多いと感じています。

不動産業者の言うことを鵜呑みにして
よく調べないまま買ってしまった結果、

「空室が増えて手残りがマイナス…」
「高く買ってしまって売るに売れない…」
「こんなにお金が出ていくとは思わなかった…」

不労所得とは程遠い、まるで
ローンを払うためだけに不動産を買ったような
厳しい状況に追い込まれてしまった方を
何人も見てきています。

大切なことなのでもう一度言いますが、

『買う前に』どれだけ物件を見極められるか
『買う前に』どれだけ税金対策を仕込めるか

これこそが不動産投資で成功する秘訣なのです。

そのことをあなたに伝えたい…

これが、私が今回の講座を開こうと思った理由です。



スポーツ選手にとってコーチが重要なように、
受験生にとって先生が重要なように、
不動産投資でも『誰に教わるか』は非常に重要です。

情報収集するのに自宅でネットサーフィンをしたり
Amazonで本を探しているようではダメです。

その道のプロから直接学んで

STEP1:良い物件を安く買う
STEP2:節税で利益を確保する

の2つのステップを実行に移せれば
手残り1000万円は決して
夢物語ではありません。


この講座では、私が不動産投資専門の税理士の
プライドにかけて、あなたが手残り1000万円を
達成するために必要な「節税」の極意を
包み隠さずお伝えします。

「格安優良物件の買い方」は
安次富(あしとみ)さんにお願いします。

安次富さんは西新宿と沖縄に事務所を構え、
不動産を活用した資産運用や相続対策を行う
レアルコンサルティング株式会社の代表です。

これまで2000人以上の投資家や資産家の方の
資産運用や相続の問題を不動産の活用で
解決してきました。

販売価格2億円超の一棟物件を
1億3000万円弱で取引したのも
安次富さんです。

メディアでの露出や本の出版はされていませんが
「不動産問題の駆け込み寺」として
活躍されている実力者です。

その安次富さんからメッセージを頂いています。

はじめまして、
安次富勝成(あしとみ かつなり)と申します。

物件の見極め方を教えている人は
他にもいると思いますが

私が必ず最初にお伝えしているのは
『目標を明確にする』
ということです。

いつまでに、いくら必要なのか?

3年以内に手残り1000万円を目指す場合と
10年以内に手残り1000万円を目指す場合では

物件の種類
重視すべき特徴
価格帯

全てが変わってきます。

目標を決めずに物件を探すということは
自分にとっての「良い物件」が決まっていないのに
その「良い物件」を探していることになります。

多くの人が「良い物件が無い」と言っている
根本的な原因はこれです。

無いものを追いかけているのです。

今回の講座ではテクニックだけでなく
あなたが手残り1000万円を達成するのに必要な
本質的なこともお伝えします。

この講座があなたの人生を激変させる
大きな一歩となることを心から願っています。

レアルコンサルティング株式会社
代表取締役 安次富勝成

それでは、講座について詳しくご紹介します。

あなたが年間手残り1000万円を達成するカギとなる
「格安優良物件の買い方」と「節税」を
6回のテーマに分けて、月2回ずつお伝えしていきます。


第1回ではすべての基礎となる
「手残り1000万円マインドセット」と
「一棟物件の投資戦略」の全体像を
お伝えします。

確実にお金を残して脱サラするためには
まず思考から変える必要があるのです。

第1回の講義の一部を紹介すると…
不動産投資で成功するために最も重要で一番最初にやるべきこと−不動産投資をやっている、または検討している方にたくさんお会いしてきましたが、うまくいっている人はこれができています。年間手残り1000万円欲しいという方の93%が疎かにしている不動産投資で成功する第一歩とは?

プロから見た不動産投資で成功する人と成功できない人の決定的な違いとは?−不動産投資で成功する人の思考や行動を真似すれば、克服することであなたも手残り1000万円を達成できる思考や行動力が手に入ります。

手残り1000万円を達成した実際のキャッシュフロー解説−漠然と年間1000万円と言っても、いくら投資すれば実現可能なのか、どのようなお金がいくらくらい動くのかなど、具体的なイメージができなければ行動も起こしにくいでしょう。年間手残り1000万円を達成した実際のキャッシュフロー管理表を解説して、あなたの投資感覚を手残り1000万円基準にもっていきます。

不動産投資専門の税理士が語るお金を残すための節税戦略−どのタイミングでどんなことを考えておけばよいのか、お金を残すための基本的な考え方を伝授
これまでなんとなくしか思い描けなかった「手残り1000万円」が現実的に思えてくるでしょう。
そう、あなたはもう早期リタイアに向けての大きな一歩を踏み出したのです。


大切なことなのでもう一度言いますが、
本やセミナーで人気の出口戦略や空室対策は
良い物件を安く購入すれば問題ではなくなります。

空室にならない手法を学ぶより、空室にならない物件を買う
出口戦略をどうこう言う前に、相場より安い価格で買う

目指すべきは「買った瞬間に利益が出る」と
確信できるくらい安く買うことです。

購入したあとは自分がリスクを背負っていくので
購入する前に時間をかけて物件を見極める必要があります。

「物件を安く購入する」という最高のリスクヘッジに成功すれば
手残り1000万円達成の8割はクリアしたも同然です。
競売と任意売却の活用方法−一般の方が業者と同じ土俵で物件を見定めて購入できる数少ない機会を有効に活用する方法をお伝えします。

不動産業者の仕入れから転売までの裏側−転売して儲けている会社にとっては仕入れが全てです。不動産のプロが一体どんな思考で考え、どのように仕入れを行っているのか、その一部始終を包み隠さずお伝えします。

購入のGOサインを速やかに出すための購入基準の定め方−格安優良物件を購入するには、決断のスピードが必要です。本当に良い物件は見つけたら数分、数十分で買付けを入れないと購入することはできません。そのためには予め明確な購入基準を設けておく必要があります。あなたに合った購入基準の決め方をステップ・バイ・ステップでお伝えします。

ここさえ突破できれば、保有中はもちろん、出口でも楽になります。

第三回からは手残りを最大限にする手法を学んでいきます。


不動産投資のキャッシュ・フローは、購入時点でほぼ確定してしまいます。

したがって、物件を購入する前にしっかりとシミュレーションをすることがとても大切です。
シミュレーションせずに購入した結果、目標とするキャッシュ・フローを得られていない
あるいはキャッシュ・フローがマイナスになっている投資家さんをたくさん見てきました。

不動産は金額が大きくなる投資ですので、最初の失敗が命取りになることもあります。

確実に手残りを確保するには
より精度の高いシミュレーションで
将来の収支を想定しておく必要があります。

その際、特に重要となるのは、

・入ってくるお金と出て行くお金を正確に把握すること
・なるべく多くお金が残るような節税計画を立てること

この2つです。

第3回ではそのために必要な知識を不動産投資と税金の両側面から解説していきます。

不動産経営にかかる費用を考慮した、より現実に即した利回りの出し方−表面利回りだけで判断してはいけないというのはすでにご存知かもしれませんが、ではどの数字を使ってどのように判断すればよいのかを正しく理解している人は少ないです。よりリアルな数字をはじき出すための計算ロジックを解説

手残りを重視する場合の適切な自己資金の決め方−自己資金の多い少ないは手残りに関係してきますが、ある条件を満たす場合は、最初の一棟目であっても自己資金を多く入れる必要がないこともあります。手残りを優先する場合のリスクとメリット・デメリットを整理し、あなたに最適な自己資金を計算する方法を公開

不動産投資専門の税理士が行う投資シミュレーションの全貌−不動産投資でご相談に来られるクライアント様に必ず行っていただく投資シミュレーションを初めて公開します。

そして、物件購入時の大きな選択として、法人の活用があります。

法人として物件を購入することで
個人での購入にはない節税メリットが受けられます。



第四回では、手残り1000万円を達成するための
具体的な計画を立てる上で避けて通れない
「法人での不動産投資」についての考え方
正しい知識を習得していきます。

不動産投資における法人活用はこの講座の内容だけ聞けば十分です。

個人と法人、どんな違いがあるのか?

法人だからできる最大の節税とは?

個人と法人のどちらで所有した方が良いか5つのチェックポイント−あなたの今の状況に照らし合わせて、1つずつチェックしてみてください。自分はどうすればいいのか、モヤモヤしていた頭の中がスッキリするでしょう。

結局、法人化はいつしたらいいのか?

そして、次の第五回では、手残り重視の不動産投資における『裏技』を伝授します。


あなたは『消費税還付』という言葉を聞いたことがありますか?

例えば、1億円(税抜)の不動産を買うと800万円(8%)の消費税を払うことになりますが
ある条件を満たして必要な手続きを行うと、この支払った800万円が戻ってくるんです。

ただ、平成28年4月に消費税法が改正されてから
この消費税還付を受けるのが難しくなった
と言われています。

しかし知識をつけてしっかりと準備することができれば
今でも数百万円単位で自己資金を取り戻すことができます。

その秘密の一部をご紹介すると…
ゼロから教わる消費税還付の仕組み−もしあなたが「消費税還付って何?」「なんか難しそう…」という段階でも大丈夫です。小学生でもわかるくらい噛み砕いて解説します

改正前後の比較でわかる還付が難しくなった理由とその対策改正のポイントはたった2つに絞られます。改正内容を整理することで明らかになる新制度の“抜け道”を包み隠さず公開

還付を受けるための3つの必須条件とは?−還付を受けるには、必ずこれらの条件を満たさなければなりません。還付のスキームを理解する上で欠かせない基本を理解して、還付のスタートラインに立ってください

消費税還付の具体的な5つのステップ−物件の購入前にやること、購入後にやることはこれだけです。実際に何をすればよいのかを時系列で解説しますので、自分が何から始めれば良いか具体的にイメージできるでしょう

厳守!法人設立のタイミング−この2つの条件が整わない限り、絶対に新規法人は設立しないでください。
還付に向けたストーリーが崩れてしまい、還付を受けるのが難しくなってしまいます…

還付金の返還を要求されてしまう2つの“落とし穴”とは?−せっかく還付を受けても、税金逃れを監視する『条件式』に当てはまってしまうと全てが台無しです。還付に費やした時間と労力を無駄にしない秘訣を公開

還付が比較的容易な物件の種類とは?−もしあなたがこれらの物件の購入を検討しているなら、還付を受けることを強くお勧めします。ほとんど手間をかけずに還付を受けることができるのですから…

絶対に逃してはいけない3つの相談タイミングとは?−最も重要なのは、還付に必要な手続きを『いつ』行うかです。うっかり必要な手続きを飛ばしてしまうと手遅れになる恐れがあります。せっかくのチャンスを棒に振らないための要所を解説

やっぱりこれを知らないと一歩踏み出せませんよね?消費税還付に潜むリスクとは?−これまでのお客様で悪い結果になったことはありませんが、もちろんリスクゼロではありません。想定されるリスクのうち代表的な2つを解説
これで物件の購入までに行うべき節税の仕込みは完了です。

あとは次の第六回でお伝えする、保有中にできる節税対策を確実に行っていけば
手残り1000万円の達成は目前です。


不動産運営の3大経費は、固定資産税、借入金利、減価償却費です。

その中でも減価償却費は物件によってかなり大きくなります。

減価償却費をコントロールできると
税金をコントロールすることができるようになります。

しかし、投資戦略によって活用方法は異なりますし
使い方を間違えるとかえって納税額が増えてしまいます。

そこで、手残り1000万円を達成することを重視した場合
どのような考え方で減価償却費を計上していけばよいのかを詳しく解説します。
ゼロから教わる減価償却の仕組み−もしあなたが「減価償却って何?」「なんか難しそう…」という段階でも大丈夫です。小学生でもわかるくらい噛み砕いて解説します

ビジュアルで理解する減価償却費活用の威力−もし減価償却費についてまだよく分かっていなくても、この絵を見ればひと目で減価償却費活用の効果がわかります。

減価償却費の計上額を決めるときの注意点

不動産投資における減価償却4つの活用法−減価償却費は投資戦略によって有効な使い方が変わります。あなたの手残りを最大にする活用法をご紹介

一気に物件を増やしたい人におすすめの減価償却費の使い方−投資規模を拡大し、手残り1000万円を一気に達成したいなら、ぜひこのスキームを実行してください。

減価償却費の活用戦略を決める8つの質問−これまで減価償却費の活用について深く考えたことがなくても安心してください。これらの質問に答えていけば、自然とあなたに最適な活用法が見つかります。
以上が、月2回の対面集中講座の内容となります。

この一連の講座に参加することで
「手残り1000万円」に必要な知識と手法が手に入ります。

そして、順調にいけば3年、早ければたったの1年で
手残り1000万円を達成し、サラリーマン生活と
「おさらば」していただきます。

さらに、本気で手残り1000万円を達成したいあなたのために
特別なサポートをご用意しました。


 全6回の集中講座の全動画
 講師があなたの問題を解決するQ&Aコーナー
 必要に応じて、追加コンテンツを用意

サイトにアクセスすれば、いつでもビデオで好きな時に復習できます。
大切なポイントを聞き逃す心配はありません。

また、質問もここで受け付けています。

講義でわからなかったこと、実際に行動に移していく上での課題や
途中で発生した問題は確実につぶしてください。

質問の回答は後日、音声や動画で
メンバーシップサイト上に公開します。

同じ目標を持つ仲間のQ&Aを共有することで
あなた一人では気づかなかったことにも
気づくことができます。

失敗する可能性は限りなくゼロに近づいていきます。


今回の講座は手残り1000万円の不労所得を得て
脱サラを目指す実践的なカリキュラムになっています。

しかし、これで終わりではありません。

むしろ脱サラしてからが本当の始まりなのです。

この講座で習ったことを忠実に守って
物件の数を増やしていけば
手残りは2000万円、3000万円と
雪だるま式に増えていきます。

サラリーマン時代の収入を大幅に超える不労所得も夢ではありません。

どうせやるならそこまで目指してほしいと思っていますが
まずは当面の目標である手残り1000万円を確実に達成して
自由な時間とゆとりある生活を手に入れましょう。

さて、そんな夢のような話を現実のものにしてくれる


不動産投資で得られる収入は
一時的なものではありません。

年間の手残りが1000万円だとすると
10年間で1億円になります。

しかも今のように毎日朝早く会社に行って
夜遅くに帰ってくる生活とは
比べ物にならないくらい体がラクで
時間と心にもゆとりができます。

会社に縛られず、人生を自分でコントロールできるんです。

あなたの人生に与えるインパクトをすべて含めて考えると
今回の講座は最低でも300万円の価値はあると思います。

また、今回お伝えする内容は、私や安次富さんが
何年もかかって築き上げたノウハウのエッセンスです。

そう考えると300万円でも安いかもしれません。

しかし、これから実際に不動産を購入するのに
自己資金はできるだけ多く残しておきたいところだと思います。

この講座に参加するためにお金を払ったせいで
不動産投資ができなくなってしまったら本末転倒です。

ここまでこの手紙を読んでくださったあなたには
なんとしてもこの講座に参加して
ゆとりある幸せな人生を掴み取ってほしい。

そう思っています。

ですので思い切って参加費を下げます。

今回は半額の150万円

ではなく

100万円

でもなく

30万円にしたいと思います。

ただ…

この講座は初開催ですので
実績を出した人がいないのも事実です。

もしかしたらあなたは
本当に成果が出るのか
まだ不安かもしれません。

そこで今回はさらに半額の
15万円といたします。

定員は20名、次回の開催は未定です。

もし開催するとしても、今回参加した方が
実際に成果を出されたら参加費は30万円、
それ以上になるかもしれません。

このチャンスを逃さないようにご注意ください。

対面講座の開催日時 第1回:3月 8日(水) 19:00〜21:30
第2回:3月22日(水) 19:00〜21:30
第3回:4月12日(水) 19:00〜21:30
第4回:4月26日(水) 19:00〜21:30
第5回:5月10日(水) 19:00〜21:30
第6回:5月24日(水) 19:00〜21:30
対面講座の会場レアルセミナールーム
(〒160-0023 新宿区西新宿1-3-13 Zenken PlazaU 7F)
メンバーシップサイト2017年3月〜6月30日(金)
(サイトのオープン日はお申し込み者に別途お知らせいたします)
講師萱谷有香(かやたに ゆか)
安次富勝成(あしとみ かつなり)
受講料15万円(税込)
お支払い方法クレジット(一括)、銀行振込
定 員20名





あなたが普段不動産投資の情報を得ている
情報源は何ですか?

売れている書籍
ネットで検索
無料セミナー

・・・

きっとこのような所ではないでしょうか?

簡単に手に入って一般公開されている情報・・・

あなたも気づいているかもしれませんが
一般の方のほとんどは


知識レベルに大差が無く情報源も同じなら
格安優良物件に出会えるかどうかは
早い者勝ちで運まかせになってしまいます。

いや、そもそもあなたが探しているところに
そんな物件は無いかもしれません。

しかし一方で、安次富さんのように
ありえない価格で取引『し続けている』人がいます。

そう、不動産投資は「知っている」ごく一部の
人間だけがオイシイ思いをする世界。

『情報戦』

なのです。

「物件の情報は何をどう見ればよいのか?」
「高い、安いの判断は何を基準にしたらよいのか?」
「どうしたら格安優良物件の話が舞い込んでくるのか?」

ただ『知らない』だけで
あなたと同じく格安優良物件を探している
ライバル達に先を越されてしまうのです。


自ら情報を取りに行き、情報の川上に立つ

こういう心構えで取り組まなければ
格安優良物件を手にするのは
きわめて難しいと思って下さい。

不動産の世界はそんなに甘くありません。

不動産で大きく儲けてやろうという
野心家がゴロゴロいて儲かる物件が無いか
常に目を光らせている世界です。

物件探しであれ、節税であれ
サラリーマンをしながら独学・自己流で
進めていたら、脱サラできるのは一体
いつになるのでしょうか…?

相対性理論で有名な天才物理学者
アインシュタインはこう言っています。

『我々の直面する重要な問題は、
その問題を作ったときと同じ考えのレベル
解決することはできない』

もし不動産投資の勉強を続けているのに
思うように進んでいないのなら
あなたの今の思考・行動の延長線上に
成功は無い
のかもしれません。


お金と時間に縛られないゆとりある生活を手に入れるために…

これから先の30年、40年を安心して過ごせるように…

これまでの殻を破り、一歩踏み出してみてはいかがでしょうか?

この講座があなたの人生の転機になることを心から願っています。




本当に3年以内に手残り1000万円を達成できるのでしょうか?
投資に100%はありませんので、絶対とは断言できません。ただ、不適切な物件を買ってしまったり、税金で損をすることは防げますので、不動産投資で失敗するリスク自体が減ることは断言できます。
すでに物件を保有していますが、今からでも遅くないですか?
遅くありません。今回のノウハウを使って物件を増やしていくことで、よりたくさんの手残りを残せるようになります。

第5回の講座だけ受けたいのですが…
それも可能です。特定の講座だけ受ける場合は一講座30,000円で参加できます。ただし、メンバーシップサイトはご利用になれませんのでご注意下さい。

サラリーマンではないのですが、参加してもよいですか?
はい、もちろんです。この講座では手残りを最大にする投資戦略とその具体的な手法を学ぶことができます。サラリーマンでなくても一棟物件投資で成功したい方であれば参加することをお勧めします。

年収が1000万円ないのですが、参加しても大丈夫でしょうか…?
はい、問題ありません。3年以内に手残り1000万円を目指す場合、年収で1000万円以上あることが望ましいです。ただ、仮に今のあなたのご年収が700万円であっても、400万円であったとしても、ご年収に応じた価格帯や場所を選別して物件を見極めていけば、一棟物件への投資で成果を出すことができます。不動産投資は『購入前に何をするか』で決まります。この講座で得た知識をもとに早くから動き出せば、あなたが目標に到達するのもそれだけ早くなります。

もしあなたが

・一棟物件投資に興味がある
・さっさと会社を辞めたい
・将来は不労所得で生活したい

というお気持ちなら、この講座はあなたのためのものです。



◆叶税理士法人 東京事務所 代表
東京女子大学文理学部英米文学科卒
税理士・上級相続カウンセラー


自身も投資家として一棟物件を所有し、300万円の消費税還付を受けるなど、実践に基づいたキャッシュフロー対策や税金対策のコンサルティングには定評がある。これまで300人以上の大家さんの相談にのってきた。2017年4月にはさらに3棟の物件を購入。不動産専門の税理士として確固たる地位を確立している。
◆レアルコンサルティング(株) 代表
資産運用・相続対策のコンサルティング実績2000人以上
不動産関連の資格保有数28

業界15年のキャリアで、不動産のあらゆる分野を習得し2010年に独立。他社では取り扱えない案件や解決できなかった相談を受ける「不動産問題の駆け込み寺」として2000人以上の投資家・資産家のコンサルティングを行う。2015年には沖縄に支店を開設し、リゾートホテルや軍用地など特殊な不動産も扱う。